子供の頃みてすっかり忘れてたけど
大人になってから再鑑賞
なかなか意味深めでよかった
どんな侵略者も自然の秩序には敵わない
一見宇宙人と人間の戦いだけど
とてつもなく小さな微生物の勝ち
という…
タイトルから想像される内容とは異なり、宇宙人襲来というありがちなものながら、描かれているのは父子家族の物語。
仕事はできるが家族を顧みないトムクルーズ扮する父親は、離婚後、2人の子供とは全く信頼関係…
落雷の影響で地中から現れたバリアで守られている謎のロボットによって、一方的に蹂躙されていくのは理不尽で
命懸けで逃げ惑う姿や、我先に
助かろうと暴力的になる人達の心理
描写がリアルに描かれていたと思…
怖い!冒頭も怖いし途中の飛行機も、川に流れてくる死体も、車に群がる人も全部怖い!すごい!!終わりはどうなっちゃうんだ!?無理だろ!?ってドキドキしながら観ていたらサクッと終わりました!!!えっ!!!…
>>続きを読む最初のコンテナの仕事してるシーンが何かに生きるのとかと思ったら。
ダコタ・ファニングとトム・クルーズのムダ遣い。本当にスピルバーグ?
宇宙人が埋まってた?雷?はぁ?人が服だけになる?捕まった後に血が…
宇宙人をモチーフに映画を作り続けているスピルバーグだが、今作はガチの宇宙人侵略モノ。
侵略者を見ても野次馬がなかなか逃げようとしないのが不思議だった。
国民性だろうか。
娘は生意気でうるさいし、…