昭和59年(1989年)と渋谷/下北沢を肌感覚で知ってないと、ただのサブカル好きでは沼れない世界なのかな。クドカンみたいに一歩引いた客観的な視点がないという、三谷幸喜の欠点があらわになっている。
し…
三谷幸喜の昔のおもしろさは大好きだった
それもあって最後まで観たけど結局おもしろくはなかった
渋谷百軒店のあたりを舞台にしたつくりは楽しかった
道頓堀劇場に久しぶりに行ってみたくなって行ったりも…
なんやかんや気になりつつも、リアタイ最終話まで観ました。
未レビューでしたが、放置していた間にどんな終わり方だったかすっかり記憶があいまい…😓
つまりは、記憶に残るほどの良さも悪さもなかったって…
とにかく市原隼人がメロい。
ちょうど知り合いの演出家でこういう人がいるので、それだけ解像度が高いということかしら。
最初、どんどんすごい舞台になって行くのかな!?と期待していたけれど、登場人物そ…
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