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どこからか手紙が届いた。いまひとりの男の人生が終わろうとしている。 彼はアフリカの小さな火山の島からやって来た。あれから何十年経ったのだろうか。いまは記憶も途切れ途切れだ。彼の元に女が現…
前の作品と緩やかにつながっているくせに、観られるチャンスが乏しすぎて、結局バランバランの順番で補完せざるを得ない、ペド…
ペドロ・コスタ作品、実は観ていた😳というか、何故か板を持ってた😅家のDVD📀やBlu-rayを整理していて発見💡買った…
看護師のマリアーナは、リスボンの工事現場で意識不明となった男レオンに付き添って彼の故郷カーボ・ヴェルデに向かうが、病人とともに荒野に取り残される。島民に病院まで運んでもらうが島民の誰一人と…
「ペドロ•コスタ はじまりの刻1989-1997」で鑑賞。 看護師のマリアーナは、リスボンの工事現場で落下し意識不明と…
【ペドロ・コスタ はじまりの刻(とき)1989-1997特集/コスタ監督トークショー付上映】 コスタ監督の初期3作品…
『溶岩の家』の舞台であるカーボ・ヴェルデからの移民であるヴェントゥーラを中心とした映画であり、『ヴァンダの部屋』の続編…
虚無が極まってる。骨やヴァンダの部屋以上に絶望的だった。 骨に関しては、子供を売ってお金を稼ぐみたいな生の渇望がまだ…
青年ヴィンセントは病に苦しむ父親を安楽死させ、墓地に埋める。父親の消息に疑問を持った伯父は青年の許にやってきて弟を連れ去ってしまった。一方、父親の負債の返済を求めて二人組が現れる。弟を取り…
彼らの見る太陽は煤で汚れている その暗い隙間から光が射し込んでいた もう頼れる者がいなくなる為にいきなりビンタの喝を…
ペドロ・コスタ監督のこちらも、物語にはあまり心動かず。ただし、光と陰、構図の美しさには感動しました。とくに霧の中の長い…
ん坊を産んだティナはリスボン郊外にあるスラム街に戻ってくるが、夫は赤ん坊を連れて家を出て行ってしまう。彼は物乞いをし、看護婦のエドゥアルダと知り合い、彼女の家に居候するようになる。ティナの…
去年まとめきれなかった 情けな特集75 鑑賞直後の居合メモ白禊流 喋らねえ。 歩くけど、車よりは遅いし。 街の道も狭…
ペドロ・コスタ はじまりの刻1989-1997 ペドロ・コスタ・監督初期3作の3作目 3作一気見しようと思ったけど、1…
心配よりも不快がこみ上がるヴァンダの咳。 彼女の咳は劇映画の登場人物のように体調が悪いふりをして、私たちの心配を喚起…
【公私の境界が崩壊しつつある世界で】 東京都写真美術館にてペドロ・コスタの特集上映が始まった。大学時代ぶりに『ヴァンダ…