◯愛されるためには、喜ばれることをしなければならない
ぎょうざ🥟すすメモ
考えたい、どんよりする、家族の在り方
ストーリーと構成
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演技とキャラクター
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映像と音楽
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釘…
母親からの視点と、娘からの視点で成り立つ構成になっていて、同じ出来事でもそれぞれの視点で食い違いがあり、考えさせられる内容だった!
観る人の視点によって、また解釈が変わってくると思う。
誰にでも【…
ただ最後が気になる一心で見た
りっちゃんと黒岩が現在でも続いていることと、さやかと享が結婚していたことが唯一の救いだった
最後のさやかの言葉、私はどっちだろう?と思いながら子供を産まないでくれ…
そ…
THE毒親
戸田恵梨香と永野芽郁が親子役って本人たちのリアル年齢考えたらありえないけど、戸田恵梨香がやつれた感とかうまい感じに出していたから一応それっぽくは見えた。それでもめちゃくちゃ若いママだけ…
視点を変えると見えてくるもの、感じることが変わってくる ストーリーの展開とすれ違いの描写がくる
見る側も母側、娘側のどちらなのかで感じ方がかわりそうで深い
湊かなえ作品の人間の歪み、いろんな本面…
「子どもはまた産めるでしょう!」という台詞が、自分にはまったくない価値観だったので強い衝撃を受けました。母に愛されたいと願い続けた娘に対し、その親が「自分の子どもを守りなさい」と叱り、最終的に自殺と…
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