階段の先には踊り場があるの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『階段の先には踊り場がある』に投稿された感想・評価

芸大所属の人間の会話劇
朗読のようなセリフまわしが耳障りになってくる
会話劇なのに共感ポイントが少なくて終始傍観者になってしまった
そもそも会話が面白くない
ズレてんのかコメディなのかシリアスなのか…

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この構成、大好物です。長久充監督的な(どちらが先輩監督か知りませんが)。
多部ちゃん(手島実優)、猫が逃げた以来のファンです。
最後までそれなりに飽きずに観れました、面白かった。なんか登場人物たちの自然な感じがいいね👍

〓映画TK365/1463〓
◁ 2026▷

▫階段の先には踊り場がある
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.8
▫️T K評価:★★★★…

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『違う惑星の変な恋人』が面白かったので。

今作も微妙にリアルなキャラクター設定。会話のトーンが良い。こじんまりした世界で132分はさすがに長いと感じたけれど、嫌じゃなかったです。

木村聡志監督の…

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会話劇が主体の作品なのに登場人物が揃いも揃ってなんであんなに「会話」が下手なの?
前半はコミュニケーションの齟齬とか会話のズレとしてギリギリ耐えられたけれど、後半から明確にノイズになってきた。
会話…

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私たちは何処へ行くのか。恋愛、夢、嫉妬…芸大のなかで絡み合う味のない会話劇。しかし、これが人生。

う〜んイライラしたぁ…話が下手な人と聞くのが下手な人の会話がずっと続くある種の拷問。会話劇なのに話…

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3.8

こういった会話劇が得意な今泉力哉は「恋愛とはなにか」といった本質論に最終的には行き着くが、本作はいい意味で二組の男女の会話劇を中心に、論点や本質をすり替えようとする男のズルさと、そんな男に苛立ちなが…

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木村聡志監督2本目。
オフビートな会話劇かつ青春群像劇。この作風めちゃ好きだわ。やはり今泉力哉監督作品に近しいものがある気がするがこちらはもっとプロっぽくないんだな。いい意味で。知ってる俳優さん誰も…

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会話劇ベースかつトリックもあり。

2組の男女による合わせ鏡の様な話でありつつ、別ルートに進んだ2人がする話には何とも言えぬもどかしさがあった。

どっちが正しいとかそういう話ではなく、結局のところ…

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