「行ってきます。」
「おかえりなさい。」
九州で暮らす17歳の鈴芽(すずめ)が扉を探しているという旅の青年・草太と出会い、災いの元となる「扉」を閉める旅に出ます...。
まず、息を吞む映像美でし…
Went to the theater 3times and all the time couldn't come to the end without a towel in my hand.
T…
⭐️率直な感想
・過度な期待をせずに行った分、絵のキレイさや表現はいつもながら凄いなと感じた。ストーリー部分は、王道で難しく考えることもないのでスッと入ってきました。
・耳に残る曲がいつもの新海作品…
新海誠監督の最新作ということで鑑賞してきました。
私は新海誠監督の作品だと『言の葉の庭』が一番好きで、もちろん『君の名は』『天気の子』も見ました。
私は新海誠監督の作品は好き嫌いがわかれる作品だと思…
🌙2025.08.31_227
新海誠3作品目。1番良かったかも。
他の作品同様、考察や解説などで補完が必要ではあるが比較的分かりやすい気がした。
だけど題材が震災だけにずっと心休まらない。3/1…
人間と世界の現実味が増していく新海作品、本作は3.11の震災(災後)を描く。閉じる/開くものとしての鍵、幼いすずめが進んでいく暗い戸口と後景に輝く星空の一枚絵、良かった。ただ、原発はノータッチなんだ…
>>続きを読む「すずめの戸締まり」製作委員会