今見るとジョン・ウィック的な要素が入っていた。
犬が殺されそうになるシーンで覚醒するクリスチャン・ベール。
そして この犬を助けるシーンが、
ガン=カタの魅せ場としては最高にアガルのであった!
こ…
華氏451や図書館戦争のような世界観か。
第三次世界大戦直後の近未来。人類滅亡を引き起こす第四次大戦を未然に防ぐため、生き残った人類に戦争を起こさせないように国家は薬による感情抑制と、感情発現の契機…
この映画のメインはやっぱりスタイリッシュな戦闘シーン!
ガン=カタを駆使して戦う主人公の姿はまさに「蝶のように舞い、蜂のように射す。」
あるガン=カタのシーンでは、音楽とカタの動きがシンクロしてて…
ダサカッコイイ!!
相手の位置を幾何学的に考えて、うんたらかんたら……
結果的に銃弾が主人公に当たらないという主人公補正を合理化しちゃった作品。
個人的には好きな作品なんですが、ダサカッコイイす…
感情を規制された世の中✨
っていう設定は楽しい!
でもこの類なら全然ダイバージェントが面白い‼️ガン=カタは確かに凄かったけどつっこ見どころ満載だしあんまり私は興味湧かなかった。
未来の話だから最初…
悪へと立ち向かう孤高の戦士演じるクリスチャン・ベールの出世作。
銃を用いた近接戦闘術「ガン=カタ」は見事の一言だが、やはり単調なスートリーが少し淡白な印象を与える。
しかし、これがないとあのクリスチ…