ラブコメ型の地縛霊映画。なんでか愛助がぶち広島弁。
『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』をU-NEXTで鑑賞後にお勧めで出た↓
『リライト』鑑賞後にお勧めで出た↓
『君たちはまだ長いトンネ…
ひょんなことから、同じ部屋にかわいいな幽霊さんが出現!でもお名前/愛助なんて。。。呼ばれたら嬉しいかも?陽平(萩原利久さん)が現代社会を生きる若者ぽくて合っている。不動産屋のおじさんがユニーク。個人…
>>続きを読む幽霊もののキュンコメディという感じでしょうか。
なかなか面白かったです。
久保さんの肌の白さが幽霊っぽさをさらに演出していました。
とはいえ、ここまでなぜ死んだのかということや成仏云々の話をしておい…
このレビューはネタバレを含みます
突然視えるようになった地縛霊との
不思議な同居生活。
オバきゅんファンタジー。
お化けの愛助が話す広島弁が
なんとも愛らしい。
理由とか由来とか法則性とか気にせずに
眺め観るのが吉な作品。
1…
恋人と同棲解消により1人で暮らすこととなった陽平。
しかし、この部屋の地縛霊である少女の幽霊が突如現れる。
部屋から出られないウブな幽霊と共に、不思議な同居生活が始まる。
もうほぼほぼ恋愛映画…
山本中学著漫画の映画化。
尾道を舞台に地縛霊のいる部屋に住む男と幽霊の女のラブコメ。
“牡丹灯籠” とか幽霊と逢瀬を繰り返し命を取られそうになる怪談もあるけど、そういうシリアスさはなくて、白い服…
「左様なら今晩は」製作委員会