言葉の端で相手が何を考えてるのか、どう評価してるのかが透けてみえるようなそれを正面からぶつかることが難しく、なんとなく流して、なんとなく過ごしてるっていう日本らしい歯痒い表現が繊細で良かった。ただ、…
>>続きを読む「淵に立つ」でカンヌ国際映画祭ある視点部門の審査員賞を受賞するなど、国際的に高い評価を得ている深田晃司監督が、木村文乃を主演に迎えて描く人間ドラマ。ミュージシャンの矢野顕子が1991年に発表したアル…
>>続きを読むタイトルと反して、すごい悲壮感漂う木村文乃(妙子)。
妙子さん!男はみんな勝手に生きていけるんです!!
もう最後は踊るしかないよね。
愛すべき人生はこれから先も…ってことかな。
パクさんは、韓国人…
え、なんでこんな評価高いの?って不思議なくらい辛気臭いだけの映画だったな。
誰一人として共感できず。
最初は二郎とその親がヤバいなと思ったけど、後半になるにつれ、妙子がヤバい女だなという印象しかなか…
木村文乃の表情が全て。
配信終了を受け、永山絢斗が見たくて。
矢野顕子の“LOVE LIFE”が元らしいが、始終ザラザラした感じ。
夫が出て行き、子連れで再婚した木村文乃。近くに住む再婚相手…
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