2026-159
男性作家の女遊びは何故こうも派手で、全て仕事の為になるからと許さないといけない空気感があるのだろう
不倫関係を断つ為に出家って究極
篤朗の晩年の笙子とみはるの関係が、同じ男性を愛…
クソ男トヨエツと、ぶりっこ寺島しのぶの両氏にひたすらイライラしてたら終わった(俳優に罪はない)。不倫相手の建てた家にも、死の際にも現れるってどんな面の皮の厚さ……。広末涼子も何考えてるかわからなすぎ…
>>続きを読む令和なら即離婚なんでしょうが、昭和の売れている作家さんだと浮気、不倫など当たり前の時代だったのでしょうか。
豊川悦司さんのダメっぷりな男の雰囲気、
それを見つめている妻の広末涼子さんの佇まいが醸し出…
俳優の演技を見せたい時は寄り絵、状況を見せたい時は引き絵。のどちらかだった。(おそらく日本のテレビドラマはそのような作りなのだろう💭)
寄り寄りすぎて、俳優の目が一瞬フレームアウトするシーンと、室内…
妻子ありながらも不倫する男
家庭があって、更に自分だけが相手じゃないとわかりながらも相手になる女
全て理解しながらも黙認する女
不倫相手を殺したいほど愛してるけど手に入らないのなら出家する(あなた…
(C)2022「あちらにいる鬼」製作委員会