唄う六人の女の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『唄う六人の女』に投稿された感想・評価

一真
2.5

全てを理解できず、
最初から最後まで疑問が残り続ける映画だった。

6人の女が森の中のどの動物とか植物をモチーフにしているのかはなんとなくわかる。

だけどそれがなに?となってしまう笑

ところどこ…

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自然界の擬人化映画。

意味は分かるし、深くもない。
なのに深く意味ありげにしたそうなのが滑稽。

意味不明と言ってる人も、作品が言いたいことの意味は分かってると思う。
面白くなさ過ぎて、なぜこんな…

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2.0
まじで意味がわからん。
何か伝えたいことがあるんだろうけど複雑にしすぎてわからない。
世界観を掴むので忙しい
4.8

予想を大きく覆し、とても良かった!
なぜこんなに評価が低いの?

まず映像が綺麗(私的に重要な条件)、自然の森の美しさがたっぷり観られて、女性たちのビジュアルの良さ、アオイヤマダの身体能力は改めて素…

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萱島さんがいい人でよかった。
萱島さんの彼女もいい人でよかった。
NEMO
3.0
環境保護を訴えるメッセージ性の強い映画。
何故6人の美女かは不明だけど、美女達の妖艶さはかなり好き(*´艸`*)
Tommy
3.3
バッドエンドなんかーい。
アオイヤマダさんが見たくて見てみました。和製ミッドサマーかと思ったら全然違って思ったよりスピリチュアル。
セリフがところどころ説明的すぎる。
つ、つまらない・・・。
無駄に、俳優陣が豪華。
なぜこんな作品に出ようと思ったんだろう?
そこにだけ、興味がある。

ハズレ回の、「世にも奇妙な物語」みたいな作品。

竹野内豊と山田孝之が6人の女から監禁されるという話なのかと思ったら、自然の化身的なのが女(ハチ、ナマズ、マムシ、シダ植物、フクロウ、ヤマネ)であるという芸術的な何かです。

脚本の構造はシンプルです…

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TR
3.7
日本にもこういう映画が撮れる人がいるんだなって感心した

今後にも期待したい

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