このレビューはネタバレを含みます
実在の事件に着想を得た、とのことだが……
コロナによって生活が壊れていく前半は共感できたものの、後半に進むと様相が変わり、ラストはそうなるのか、と。
褒めてはいない。小規模な作品だからこそ可能な内容…
ひどいプロパガンダ映画だったので驚いた。
ラスト20分までは興味深かった。
急に政治の偏った思想を語りだす老人。
これは逆にホームレスの人たちや、バス停で亡くなられた女性に大変失礼な映画だと感じ…
このレビューはネタバレを含みます
実際に起きた事件を下敷きに、それにつながっているかもしれない社会の問題が描かれるけど、人の死をそのための「題材」としていいのか引っかかって仕方ない。
実際の事件の被害者は60代で、年齢が高いことと就…
【不幸陳列罪一歩手前で】
「不幸陳列罪」映画というジャンルがある。不幸だけを回転ずしのように並べているだけで、不幸を通じた人間の複雑な感情に迫れず、表層的な共感や同情で成り立っている映画のことを示す…
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コロナ禍になり
職も住居も失った主人公😞
実家とは仲が悪くても
一時的に帰省した方がよかったのでは?
カフェの店長?を頼るとか…
公園での食品配布はもらわないで
残飯をあさるなんてするかな〜😥
(限…
「夜明けまでバス停で」製作委員会