脚本・監督 イングマール・ベルイマン
監督作品ははじめて
名だたる名作
緊張しながら鑑賞させていただきました!!
人の付き合いとは人の悪口を言うことだ。
それを避けて付き合いを絶っ…
老いた高名な医師が自分の人生を振り返る映画。仕事人間で医師としては立派だけれど、人間関係苦手、みたいなキャラとして描かれていたけど、老いて丸くなったのか、優しいおじいさんにしか見えなかった。まぁ過去…
>>続きを読むカメラの絞りで陰影をつけてるのがいい。シュルレアリスム的な馬車のシーン、最後に父と母に会うショットが好き。東京物語のように老い、死とは何かについて考えさせられる。青年同士の議論で一瞬ベルイマンの宗教…
>>続きを読む久しぶりのベルイマン、やっぱり最高だよ。桜桃の味見たいなロードムービーだった。映像も最高、モノクロなのがより良い。ビビアンデショーン可愛い。
再来週ぐらいに映画館でペルソナ見るからそれまでに他のベル…
アマプラで観たが、90分だったのに対して、U-NEXTの修復版だと88分。修復版は修復の都合なんかちょっと削られたのかな…?
老いる恐怖と孤独。針のない時計。
名声高い勲章はもらえても、生い先短い…
勉強のために勇気を出して古い映画を見てみる月間
でもまだ早かったです
むずくてどう思えばいいのか分かりません、、泣
冒頭に針のない時計と、棺桶から自分自身が出てくる悪夢を見るのは
時間をさかのぼ…
イングマール・ベルイマンの生と死を見つめた作品。
老教授イサクは悪夢を見る日々。
名誉賞を受賞する日なのに、自身の死を迎える夢。
当日は予定を変更して、義妹との小旅行へと出発する。
哀愁とはこう…