海の夜明けから真昼までの作品情報・感想・評価

「海の夜明けから真昼まで」に投稿された感想・評価

キャスト達の芝居の統一感が凄くあるなぁという印象を持った。

舞台挨拶聞いたらリハーサルをみっちりやって監督の演出が厳しいとの事だった。
なるほどぉ、だからかぁと思った。

許された子ども達のあの子が出てる!!
と思い楽しみにしていた!
氏家の校舎裏のシーンは良かった。
コイツの事もっと見ていたいと思った。
異質だったから、
段々と異質に感じなくなっていった。
氏家だけは地に足が着いていなくて良いのにと思った、芝居含めて。

工藤役の羽音さんはこんな子どこで見つけてきたんだろぉ?と思った。
魅力的だった。
みお

みおの感想・評価

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うん 良かった

衝動とか強さとかを言葉にする、表現するの難しい
静かに誰かを救う人間 一番かっこいい それには痛みもわからないといけない

(舞台挨拶)
吉村界人さん すごく変わっている 興味深い

音楽がすごい!
監督と話した際に「世界のために」みたく語っていたのが印象深い。
少なくとも「僕の世界」は少なからず変わったことだけは間違いない。

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