私は私で大丈夫だと思ってる
エドワードヤン好きになったかも!
ヤンヤンと続けてみて、彼のこめるメッセージを感じた
全ての毎日やことが新しいことだけど恐れることは何もない
小説家のセリフが良か…
目に見える全てのものは、知らなかった一面がある。毎日新しい発見があれば人生は愉快だ。
【感想】
以前観た《ヤンヤン 夏の思い出》に引き続きエレベーターの使い方が上手だなぁ。時に閉塞的な空間であり時…
バブリーな雰囲気感じる大人の群像劇。チチ可愛い。
こういうやついるよな〜がそれぞれ濃縮還元されてた。キャラが立ってる。メガネは1人までにして欲しい。
台湾人や中国人が備えてる思考的なところが日本人と…
明日ヤンヤンを映画館に観に行く前にレンタルしてエドワード・ヤン作品初めて観た!
恋愛時代っていう邦題だしもちろん恋愛関係が軸にはなってるけど、友情とか人情とか、大事だからこそ傷つけたり頭がぐちゃぐ…
このレビューはネタバレを含みます
社会の陰と光、消費社会は豊かさの裏返し。孤独と嫉妬が蔓延る世界、その心は…この世の春。群像を織りなすドーナツの中心、ポッカリと口を開けた暗闇の中の神様、小説家。車を持たず時の流れからは下車し、電話と…
>>続きを読む高度経済成長期の台北を舞台にした男女のストーリー
独立時代=精神的な独立、自由を手にした若者たちは、果たして本当に自由なのか。
ありとあらゆる選択肢が与えられる状況下において、本当に正しいものは何…
©Kailidoscope Pictures