最初台詞の言い回しに慣れるのが困難に思えたが、慣れたら入り込むことができた。まるで別世界の話のようだ。独特な言い回しと人物の振る舞いで構成される映画(監督の独自のテンポ感)は現実世界の「死」からとて…
>>続きを読むえっ、山田洋次が脚本・監督なの? と観終わった後の率直な感想。
山田洋次風に若手の監督・脚本家が、パクリ感のある中途半端で安っぽいものを作ったのかなと、、
脚本・映像共に酷すぎる、、
「山田洋次風…
吉永さおりは綺麗なおばあちゃんなんだけどセリフが棒読みだし独り言だし。大泉洋でなんとかもってる感じ。浮浪者を助ける設定本当無理。。綺麗事すぎるしあんなに近づけるわけないじゃん。。臭うし。大企業の部長…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
huluで。
仕事と家庭が上手くいかずぼやいてる大泉洋と黙示の寺尾聰に恋をした吉永小百合と遅い反抗期の大学生の永野芽郁が下町で暮らす様を描くお話。
セリフ回しが古臭いのは監督がおじいちゃんだから…
『キネマの神様』山田洋次監督作品。
大泉洋演じる神崎は大企業の人事部長で社員をリストラをする事が苦痛になっている。
さらに妻と別居し、娘は家出。
実家に帰れば吉永小百合演じる母親の福江が寺尾聰演じ…
〖人間ドラマ:戯曲実写映画化〗
劇作家の永井愛の戯曲を実写映画化で、山田洋次監督と吉永小百合主演での「母」三部作の第3作の現代の東京・下町に生きる家族が織りなす人間模様を描いた人間ドラマらしい⁉️
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「こんにちは、母さん」製作委員会