1.丁寧なカット割、意味のある画角、柔らかい対比表現、これは優しい映画。いいと思う。
2.テーマに大企業のリストラとかホームレスとか持ってきてそれまでの山田洋次作品の世界が緩やかに広がっている。
3…
U-Nextで鑑賞。
会社では上司で辛い思いをし、家では親や年頃の子供の世話で辛い思いする神崎昭夫(大泉洋) 気持ちとても分かります😊
どこにもぶつけられないもんね。
山田洋次監督作品だけあっ…
そこにある日常が丁寧に描かれていてほっこりした。
吉永さんと寺尾さんの周りの昭和な雰囲気と大泉さんの周りの今風な感じが、よくありそうな親子関係で調和されている感じ。
大泉さんのうまさに感服。
感…
山田洋次監督のセリフ回しというのは、クセになる
若い人が話すとお上品すぎて、少し不思議な感じがするんだけど、加藤ローサちゃんと永野芽郁ちゃんは、不思議と合っていて、可愛らしかった
恋する吉永小百合さ…
「Tokyoタクシー」みた後、他の山田洋次作品がみたくなってアマプラにて鑑賞。
煎餅について語るうちに泣きだしてしまう大泉洋…山田洋次の作品みてるなぁ。
「Tokyoタクシー」でも教会出てきたん…
目立った盛り上がりがある!
って感じではないほのぼの系。
このタイプの映画ってなぜか何回か
いつも寝落ちしてしまうんたけど、、
(基本的にほのぼのとな、ロードムービーとか、何気ない日常系は寝落ちしが…
大会社の人事部長である神崎昭夫(大泉洋)は、職場では常に神経をすり減らし、家では妻との離婚問題や大学生の娘との関係に頭を抱える日々を送っていた。そんなある日、母・福江(吉永小百合)が暮らす下町の実家…
>>続きを読む問題ばかり起きる下町のある足袋屋での家族のお話。山田洋次監督らしい空気感と波乱のストーリー展開。母親役の吉永小百合さんや息子役の大泉洋さんの演技がとても心地良くていつまでも観ていられるような作品だっ…
>>続きを読む「こんにちは、母さん」製作委員会