
20260319プレミアムシネマ放送。
火縄銃の時代にアメリカ北西部の未開地で物流ルートを切り開く部隊のメンツR・ハリスがうっかり熊に襲われて瀕死の重傷。部隊のリーダーでハリスの親代わりのジョン・…
どうしてもレヴェナントと比較してしまうけど、こっちの方が好きかな。やはりこの泥臭い雰囲気は、この年代の作品だからこそ。リチャードハリスもいいけど、やはりジョンヒューストンの存在感。ピーコートとシルク…
>>続きを読む(イントロダクション)
実在の猟師ヒュー・グラスの壮絶な生還劇をモデルにしており、後にレオナルド・ディカプリオ主演で公開された映画『レヴェナント: 蘇えりし者』と同じ実話を基にしています。
1820…
瀕死の状態で荒野取り残されたのに
生き残るサバイバル術凄い!
実話ベースだから一気に元気になるわけじゃなく
徐々に英気を蓄えてるって感じで良かった
白うさぎとのシーンは和む。
無言のシーンが多い…
冒頭で熊に襲われて、瀕死の怪我を負い、仲間に置き去りにされ、地面に這いつくばってる状態のリチャード・ハリスさんが小一時間続くわけですが、そこから徐々に復活していくくだりは結構見応えありでした。「レヴ…
>>続きを読む生死を彷徨う中、聖書の有効的な使い方(ページを破り焚火をする)が何ともリアル。 神を信じない恐れない、孤高の主人公。そんな彼を見捨てた奴等を執念で追い続けたクライマックスは、、、、賛否両論かもしれな…
>>続きを読む1971年”Man in the Wilderness”。「レヴェナント」の元ネタのヒュー・グラスの実話を、主人公名をザック・バスに変え映画化したもの。主演は名優ハリス、ヴィランのヘンリー船長にジョ…
>>続きを読むNHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
台車に載った船が荒野や雪山を進む姿の、ばかばかしいくらいの異様さといったら😳!!
熊に襲われて重傷を負った猟師が仲間に見捨てられるも、奇跡の生還を遂げ…
このレビューはネタバレを含みます
勧善懲悪の印象の強い西部劇だがこれは少し違った。どうやらこの主人公ザックのモデルになった人物が実在したらしい。200年程昔のアメリカ開拓時代。毛皮商のヘンリー率いる隊が北西部での仕事を終え大きな船を…
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