
久しぶり?!に菊地凛子さんの演技
観ました。お仕事はセーブされてるんでしょうか(映画に出てほしいですね)
実家に帰省中にさまざまな人と不器用ながらに触れ合い成長していく様子が、丁寧に描かれていたと思…
中々しんどい。
最初は声が出せなかったり質問にも答えなかったり感謝の言葉もなかったり、、で少し苛立ちを覚えたが、ヒッチハイクする中でだんだん人間との関わり方を感じ取っていって人の温かさも冷たさも知…
陽子みたいな親戚が1人いても面白いかもただ家族だと厄介なので無し、あと津軽訛りがもはや別言語でこれをネイティブレベルで再現するのはかなり難しいと思う
これみてたら地元の方で大きい地震あって普通に怖…
菊地凛子の快演を観るために観て、お目当てのものが観れたので満足した。『ノルウェイの森』もそうだけど、気難しくて心に翳りのある女性の役のキャスティングとして菊地凛子はほんとうに間違いないと思う。
パソ…
若かりし頃に夢を追いかけようとして親の反対を押し切り上京し、夢敗れて挫折し引きこもりになり、すっかりコミュ障になってしまったアラフィフが、親の死をきっかけにヒッチハイクを通じて色々な人と触れあい、少…
>>続きを読む初めて感想を書いてみたょ〜
20年前に家族の反対を押し切って上京しつつも、挫折して引きこもりなった主人公(陽子ちゃま)がヒッチハイクしまくって父の葬儀に向かう話。
途中、陽子がライターの男に身体を…
自分一人だけの世界から
人の感情に触れ(善意も悪意も)
自分の感情も開示し
心から人に感謝できるようになる
篠原篤のシーン、緊張からの息子のセリフがよい
オダギリジョーは、自分の世界に閉じこもって…
©2023「658km、陽子の旅」製作委員会