
ずっとクリップしたまま、忘れてた映画💦フォロワーのぴこさんのお陰で、見てみたくなりました😊
オダギリジョーさんが又、幻の亡霊となって出てきたので、「兄を持ち運ぶサイズ」に似てる!と、思いながらも……
冬の昼とか、雨の日なんかの肌寒い日に観たい映画。今日なんかダブル台風で大雨で、すこし心細かったからさ…最初はかなりやきもきしますが、ラストにかけて心が温かくなりました。
私ってヒッチハイクもできない…
なんか、全体的に、楽しくなかったです
ヒッチハイクの部分は面白いなと思いましたが、主人公に魅力を感じず、そんなすぐに話しかけられるようになってるのに、違和感
展開も、まあそうなるかなのオンパレードで…
よかったな とても
観たタイミングとか色々重なったんだろうし、設定に無理矢理さはあったけども素晴らしかった
人間ホッカイロ、画面越しでも温もりが伝わってびっくりした
だからこそ、彼女を見送って一人…
何だかすごい良かった。
派手な事は全然起こらないけど、
主人公が一期一会を繰り返しながら少しずつ自分を理解して行く様子が嬉しかった。
劇中のセリフ
「一期一会だから話せる事があるでしょ」
確かに…
コミュ障の陽子の無口っぷりに若干イライラしながら最初は観ていました。でも、そこまでコミュ障の女性が658kmのヒッチハイクの旅をやり遂げたラストは拍手したくなる一方で、42歳の大人なら出来て当然だと…
>>続きを読む日本縦断ヒッチハイク葬式帰省のロードムービー
運転中に話し掛けられるのが集中力削がれるから嫌な人もいるし、眠気覚ましや暇潰しのために会話していたい人もいる。
幼心に父親の態度に憤りを感じた思い出な…
いろんな人と接点を持つうちに父親の幻影が消えて他人と話せるようになっていくのがハイライト。図らずも物ロードムービーの説得力。菊池凛子無くしては成立しないが、いつもこういう時オダギリジョーが得な役回り…
>>続きを読む©2023「658km、陽子の旅」製作委員会