スナイパー コードネーム:レイブンの作品情報・感想・評価・動画配信

『スナイパー コードネーム:レイブン』に投稿された感想・評価

朧月
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記録用
2026年10本目

ロシア軍に妊娠中の妻を殺され、ナチュラリストな教師からウクライナ軍のスナイパーに転身して復讐する男のお話。
元教え子とか妻を殺した兵士とかにそんなうまく再会(そして殺す…

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molly
3.8
現実なので何とも言い難いが、敵が一掃されるシーンは爽快ではある

ロシアに恐れられたウクライナ🇺🇦スナイパーコードネーム「ボロン(カラス)」の戦争アクション映画。

ウクライナ🇺🇦ドンバス地方。ロシアとの戦争で物理学者ミコラは妊娠中の妻を殺される。復讐心に燃える🔥…

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2.2

同じく狙撃兵の戦いを描いた映画『スターリングラード』(2001年)にくらべると見劣りするが、あちらが制作費6800万ドルなのに対し、こちらは日本円にして1億ちょっとのウクライナ製なのでやむなしか。

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2.0
実話なの凄い
前半部分観たことあった
ストーリーそこまで面白くはない
アマプラの日本語字幕ラグあり過ぎて映画どころじゃない 遅すぎ
場面とセリフ頭の中で繋げるのに無駄に頭使う

スナイパーの戦いの話で、派手なドンパチや盛り上がる音楽は無く、静かな映画という印象である。同時に、急遽付け加えられたであろう最後のシーンからは、ロシアに対する静かな怒りも感じた。

展開がコロコロ変…

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2014年ロシアとウクライナの間で始まったドンバス地方での戦闘。高校教師のミコラは妊娠中の妻をロシア軍に殺害される。平和主義者だった彼は怒りに満ちて、ウクライナ軍へ入隊。訓練を積んでロシア軍から恐れ…

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3.2
このレビューはネタバレを含みます
やや冗長。復讐を誓い平和主義者から一流狙撃手へと成長する過程が荒削り。かといって一流スナイパーの描写も少ない。

ラストの見せ場は、スナイパーというよりアサシン。

冒頭の濡場はびびった。

正直、映画としてみるとどこかで
見たシーンの切り貼りで新鮮味も
ない

ただ、最後の化学工場での戦いは良かった
...スナイパー関係ないし、味方が狙撃された所でぼったち&長電話するアホの敵だったり、…

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2.7
ウクライナ軍の話


ロシアのやってることおかしい
ロシア兵がちょっとだけマヌケに映ってる

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