Lettre d'un cineaste - Sept pieces pour cinema noir et blanc
これでイオセリアーニの30分未満の短編全部見たことになるけどなんだかこれだけピンと来なかったな、鋳鉄とかはかなり好きだったのに
検閲の厳しいソ連を捨ててパリへ来て自由を得たと引き換えにキレ味鈍ったの…
師匠からお話聞いてた通り
最初からウキウキが溢れすぎてて..
ニヤけが止まらない〜。
ヤバい〜っっっ。タマランです。
監督可愛いすぎてどーしよ。
6っっ!🥺
2回目〜!やっぱりコレ好き〜♡
最初観…
初見。短編観て行こう!って始めたけど、ここで引っかかった!
何故か連続で再生してしまった!
コレなんだろう、パリに出てきてすぐの作品らしいんだけど。
ただ浮かれて街並みを撮るんじゃなく、人や動物、そ…
イオセリアーニが自由を求めてパリに拠点を移して街で繰り広げられる寸景を撮る。
解放された喜びにあふれ活き活きした絵の数々、音楽も弾けるようだ。
ノワール調の寸劇が挿入されるが、自由に表現できる喜びが…
ジョージア(旧ソ連)出身の巨匠オタール・イオセリアーニ監督が、母国での検閲という重圧を逃れ、フランス・パリへ拠点を移した直後に制作したモノクロ短編ドキュメンタリー。
1970年代、ソ連の検閲当局は…