Lettre d'un cineaste - Sept pieces pour cinema noir et blanc
短編。イオセリアーニがフランスに移って初めての作品。まあちょっとスケッチすぎる。街で見かけた人々をひたすら映しまくり、それを例えば「食べてる人」などでカテゴライズしてそれぞれまとめていく、そんな感じ…
>>続きを読むsonder(サンダー)感じる短編集だった。
(説明しよう、サンダーとは
John Koenig の The Dictionary of Obscure Sorrowsによる造語で、「すれ違う一…
パリで暮らす様々な人間や動物を観察する視点としてのカメラ 画と合わなかったでたらめな音楽が、緊張感があるシーンからリンクしていく ドキュメンタリーとフィクションのあいだをゆく映画、そのリズムの付け方…
>>続きを読む💻 ショート・ドラマ
監督・出演:オタール・イオセリアーニ
パリの街や住む人々をスケッチするイオセリアーニ流のパリ観察作。
パリの街で出店されるカフェ、街に並んでいるベンチ、毛皮のコートを着た女…
やっと観ました!
オタール・イオセリアーニ監督が
パリの日常を映し出す作品
電車が行き交う駅のホームでは酔っ払いが歌を歌い
女性は毛皮を着て颯爽と歩き
ワンちゃんは個性的でエレガント
美容院で…
えへっへっ
さくらこさーん
なんちゃーん
あたしも見ちゃったよ
HKさんから始まりーの
気に入ったから見倒すわ
でも私は皆さんのレビュー読んで
解説してもらってから見るの❤️
このおハゲの方監…
君、見すぎやろ!と声が聞こえそうですが💦
とにかく大ブームにつきましてww
面白かったぁ!
監督がジョージアからパリに移り住んだ頃の監督から見たパリのある風景。
そりゃあカルチャーショックと…