オタ監督がジョージアからパリに拠点を移してからはじめての長編作品
オタ活10本目
オタ先輩さくらこさんのレビューが面白そうだったので☺️
パリのいろーんな人の群像劇
18世紀に職人が描いた絵…
オタ活地味に続いてます!
オタ活仲間の皆さま、お待たせしました!
(待っとらんってね💦)
多分性格なのかなぁ。
ハマると「もっと知りたい」が勝ってしまう。
今回は「ある映画作家の手紙」の長編の…
カラーもモノクロも映像綺麗。
文章with音楽で作品を定義したかな?辞書的な意味で寵児は、「1 特別にかわいがられる子供。2 世にもてはやされる人。人気者。」だね。
パリの日常っぽいものが続く(今年…
イオセリアーニ監督がジョージアからパリに移って最初の長編作品とのこと。ソ連占領下のジョージアでは伝統文化や芸術がレジスタンス的な文脈と不可分なところがあっただろうし、イデオロギーに応じて形を変えなけ…
>>続きを読む特に意味はないが、世の中(パリの一場面)はこのようにして回っていくんですよというアイロニーの効いたフェイク群像劇。全体的にお上品な可愛らしさがある。パリ人ですねえ、という感じ。なーにが月の寵児たち、…
>>続きを読む映画版ピタゴラスイッチ的ななにか
登場人物の多さと説明とセリフを省いた構成で内容が難しくあんまり理解できてないと思うけど雰囲気で楽しめた
皿が割れようが、肖像画が半分になろうがパリの街は何もなかった…
いやぁ~……この監督の作品は三本目かな?
まったく分からない。
分かりにくいのは承知で、結構頑張ったんだけど、登場人物の多さと、やってることがなんなのか、分んなくて完全な迷子
厳しい……
評判はいい…
ワイには理解不能だったので、Grokにネタバレ解説をお願いしてみました。
“ イオセリアーニらしい「人間はみんな同じ、人生は循環」という哲学が詰まった、軽やかだが深いコメディ/ドラマ ”
だそ…