古本屋の老人と移民の子の交流を中心に、本を巡る様々なエピソードが重ねられていく穏やかな映画。中でも50年代に書かれた日記が印象的だ。
ブルキナファソからイタリアに来た今の移民も、イタリアからアメリ…
音楽も風景も素敵だった。
こんな素敵なおじいちゃんが欲しかったし、こんなお店から買いたい。
本は食べ物と同じ。
読んでみないと好きか嫌いかは分からない。
本を通じて人々との温かいコミュニケーションが…
このレビューはネタバレを含みます
"1番美しい日々は、まだ過ごしていない日々"
何か事件が起こることもなく淡々と古書店屋のおじいさんの毎日が描かれる、とっても好きなタイプの映画。
街も、リベロの本屋さんもとても綺麗で画面がずっと…
古書店を営む老人の日常
本を愛し
本を愛する人に寄り添う
欲張らず 与える事に重きを置く
ただそれだけなのに
こんなにも素敵な感情を頂けるとは
この本屋さん
何がいいって立地が素晴らしい
…
希望と哀愁両方漂うのが素敵な作品。
日記を読む時はオルゴールをかけるのがなんか可愛かったな。
何気に監督も出演しているのお茶目 笑
️📝イタリアユニセフ共同製作作品
映画のオフィシャルサイト…
映画は、イタリアの美しい丘陵地帯にたたずむ小さな古書店を舞台に、人と人との温かなつながりを描いた作品である。静かな村に根を下ろして暮らす店主は、日々訪れる客との対話を大切にしながら、古書店という空間…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
古書店の店主リベロとエシエン少年の関係がよかった👍
おすすめされる本は実際に読んだことはなくても何となく内容がわかる作品ばかり。(恥ずかしながら真面に読みたくなりました😊)
リベロが読んで…
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