希望と哀愁両方漂うのが素敵な作品。
日記を読む時はオルゴールをかけるのがなんか可愛かったな。
何気に監督も出演しているのお茶目 笑
️📝イタリアユニセフ共同製作作品
映画のオフィシャルサイト…
映画は、イタリアの美しい丘陵地帯にたたずむ小さな古書店を舞台に、人と人との温かなつながりを描いた作品である。静かな村に根を下ろして暮らす店主は、日々訪れる客との対話を大切にしながら、古書店という空間…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
古書店の店主リベロとエシエン少年の関係がよかった👍
おすすめされる本は実際に読んだことはなくても何となく内容がわかる作品ばかり。(恥ずかしながら真面に読みたくなりました😊)
リベロが読んで…
時間の流れ方が違うような、ほっこりする映画
本って読みきれないくらいあるし、どんどん出てくるし、コスパタイパの時代では安易に消費されやすいんだろうな
私にも専属で必要そうな本を紹介してくれるリベ…
リベロとエシエン。リベロがエシエンの感想を聞いて、気づきを与えていく。
又吉直樹の本で、本を読むことは自分を知り深掘りできていく。そんなことを読み、気づいたのはまだついこの前だ。面白い面白くない、…
終始穏やか時間が流れ、心地が良い。
様々な登場人物が出てくるが、根っからの悪人が出てこない。
とにかく主人公の古本屋の老店主は古本の仕入れで欲をかかないが故人の蔵書の散逸は残念がったり、移民の子と本…
© 2021 ASSOCIAZIONE CULTURALE IMAGO IMAGO FILM VIDEOPRODUZIONI