丘の上の本屋さんに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『丘の上の本屋さん』に投稿された感想・評価

3
2.5

好きなことに時間をたっぷりつかえる子供時代って人生において素晴らしい時間なんだなあと思う
こんな本屋さん近くにあって欲しい
世界人権宣言を読む小学生すごい
特に大きなことが起こるわけでもないけど
イ…

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期待したほどではなかった…イタリア旅行の思い出が甦りはした。
2.2

このレビューはネタバレを含みます

幸福への権利を押し付けてくる自由人。

これは、丘の上にある古本屋を営む主人と、移民の少年の交流を描いた物語である。

出来は、よく言えば素朴。悪く言えば、どうにもパッとしない。画作りに工夫があるわ…

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あんな本屋さんが近くにいてくれたらとても豊かな人生になるだろう。
rim
3.0

シンプルでわかりやすいストーリーのようで奥が深い。良くも悪くも国連の広告映画のようにも見えてしまったが、イタリア映画ならではの期待を裏切らない映像美と暖かみのある人物達でほのぼのとした。本が読みたく…

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イタリアの美しい丘の上に佇む古書店を舞台に、店主リベロと移民の少年エシエンの心の交流を描いたヒューマンドラマ。文化の壁を越えて、二人が“本”を通じて育む友情が静かに、でも確かな温かさをもって描かれて…

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gina
3.0

イタリア映画らしい、非常に美しい作品。

イタリア人の美意識の高さには目を見張るものがある。映像美や音楽美はもちろん、舞台の美しさ(これはセットだけじゃなくて、本当にイタリア人は目に美しいことにこだ…

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優等生向きな映画という感じ。優しいけれど単調で退屈した。加えてエシエンの棒読みが少々気になってしまった…。心に余裕がある時に観ると良し。
3.0
良くも悪くもイタリア映画、雰囲気で映画をほとんど持っていってる。
内容はあんまりだったけどラストの落とし方はおおーっとなった
2.5
少し長い。
差別のさの字も出してない黒人の少年に、「君のための本だよ」と言って世界人権宣言を渡すスーパーノンデリカシーお爺さん。

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