フィンチャー映画として見ると凡作
「タクシードライバー」のトラヴィスのように心の声が主軸に物語が展開されていき愛するものが殺されかけた殺し屋ファスベンダーが奔走する
完璧主義に見えたファスベンダ…
・凄腕の殺し屋。凄腕なのに何かのVIP暗殺にいきなり失敗。その失敗の後始末に巻き込まれた殺し屋の恋人が傷つけられ、後始末の関係者に仕返ししていくストーリーはあるはあるものの、それよりも内心ぶつぶつ思…
>>続きを読む1人の殺し屋の人生を観ているよう
初めの方は主人公の美学、信念をひたすら聞いていた
失敗しても冷静に証拠を残さないよう徹底してるのが流石
暗殺失敗から逃走するシーンが一番好き
ホテルの部屋に侵入した…