ジョージアの日記/ゆーうつでキラキラな毎日の作品情報・感想・評価・動画配信

「ジョージアの日記/ゆーうつでキラキラな毎日」に投稿された感想・評価

min

minの感想・評価

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過去鑑賞記録。
昔に見たんだけどずっとタイトル思い出せなかったから見つかってよかった。
rumi

rumiの感想・評価

5.0
好き過ぎた。アーロンのキラキラが致死量を超えた瞬間にまともなレビューなんてできなくなっちゃうやつ。という、一時的な記録。お話も好きよ。
青春ドラマちょっと笑える

14歳の女の子が恋や家庭に悩みながらちょっと成長する?女子ならではの悩みが見えてくる?
見やすい作品ですが、真新しさは感じなかった
アーロンテイラージョンソン、あまりにスペックが高すぎる………
ジョージアのやることが結構ズルいので、ハッピーエンドへの持って行き方がめちゃめちゃ強引に見える…笑

2000年代、このようなバンドがまだ受けていた時代か たまらんな
アーロン・テイラー=ジョンソンが見たくてDVDを購入
自分のツボすぎる、今までアメリカのティーンムービーはたくさん見てきたけど、イギリスのはあんまり見たことなかったから新鮮
彼の黄金期、輝きすぎて眩しい、透き通ってるように見えるのはなぜだろう、ロビーは性格いいしイケメンだし優しいし、、あんなに完璧な人は現実にいない気がする
ジョージアがもがきながらも人として成長していく姿に共感できると思う
展開としては読めてしまう部分もあるけど、自分の予想に反して面白いところもいくつかあった
最後のクラブに行く時のジョージアのドレス姿が美しかった、涙ぐんだ
妖怪

妖怪の感想・評価

3.5
アーロン・ジョンソン、胃もたれするぐらい尊くて死にたくなる。眩しくて画面見れないアップで映る度眩しくて涙、もう感想とか書けない。正直いくらティーン向けムービーだとしても、ん?ん?ん?んんんん?という部分はちょこちょこあるけれど、アーロンの尊さで1億。この映画出てくれてありがとうすぎる。暖房ガンガンなはずであちいのに何故か鳥肌とまらんかった、アーロン尊すぎる(うるせえ)
“Boys don’t like us for funniness.”
これ私小5くらいで観てたらめっちゃ好きだったと思う。今観ても全然楽しめたけど笑。娘ができたら観せたい映画。
中身も見た目も等身大な主人公って青春モノでも意外と少ないから、Georgiaは貴重な存在だと思う。14歳の頃の自分より遥かにませてるけど、色々作戦立てたりするのがリアルで中二の時の感じを一人思い出してた。にしても14で二個上と付き合えるって夢のまた夢な気がする笑!キスの練習すること重要視しすぎててファーストキスの相手こだわりないの違和感だったけど、まぁそれはそれで笑。美人な子が徹底的に嫌なヤツなの素晴らしい。あとEleanor Tomlinsonが若い時からかわいい。Eleanor演じるJazzが髪の毛どう?って聞いてGeorgiaが “Very Keira Knightley”って言うシーン、「ベッカムに恋して」との繋がりを感じてニヤついた。
そしてなんと言ってもAaron Taylor-Johnson!!Nocturnal Animalsの彼しか観たことなかったから、違いすぎて若すぎて爽やかすぎて面食らった。ハンサムすぎ。そばかすかわいい。プールの場面が最高に素敵だった。途中から背の高いLorgan Lermanにしか見えなくなったけど、、、ってかすごい似てない?
青春青春超好きな作品❕
Aaron Taylor-Johnson全盛期すぎて🥺
K

Kの感想・評価

4.9
3度目。お気に入り映画見直し。2年ぶりくらいに見たがやっぱり最高に好きなやつでした。これは何度見ても好きなやつ。

見た目にコンプレックスを持つ、冴えない女の子ジョージアと親友たちを描いた女子ムービー。

残念だけど恋にひたむきで、残念だけど憎めない、そんなジョージアと彼女たちの姿に女子は共感が止まらないはず。

アーロン・テイラー=ジョンソンの王子様っぷりがやばい!!!!!ため息出ます。はぁ。

恋に友情に家族に、最高に元気をもらえる女子のためのハッピームービー。
es

esの感想・評価

3.5
ルイーズ・レニソンのジョージア・ニコルソンシリーズ一作目"Angus, Thongs and Full-Frontal Snogging"が原作。

得意ではないジャンルで途中で脱落しそうになったが、好きなシーンもいくつかあった。
・小細工を忘れてジミヘンの真似をする所
・プールで得意の逆立ちを見せた後の反応
・砂浜で別れを告げに来た時の表情
ジョージアが小細工や背伸びをしていない時の素の表情や動きが魅力的で可愛らしくて、クレイジー過ぎて周りに呆れられながらも愛されているのに納得できた。
ジョージアを演じるジョージア・グルームがベル・パウリーと同じ系統の魅力がある。彼女の奇妙な魅力が無ければ、あまりにも性格が汚く更にクレイジー過ぎて物語が破綻していたかもしれない。

アーロン・テイラー=ジョンソンはやっぱり演技が達者。作品の中で求められている自分の役割を的確に理解し見事にこなす。器用過ぎて器用貧乏のきらいがある。もっと評価されるべき。

原作小説は未読なので、どの程度オリジナルに沿った内容なのかは分からないが、自分が選ばなかった人間と友人達をくっ付けようとする描写はカットすべきだったと思う(しかも想い人の演奏中に)。人間性を疑う行動は沢山あったが、あれは百年の恋も冷める。
恋敵への報復も成長が全く見えなくて呆れる。「ありのままの自分を愛してくれる」のは「成長しない自分を愛してくれる」と同意義ではない。

素敵な作品になった可能性はありそうだっただけに残念。
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