現実と虚構の間の妖しい世界に入り込んだみたいな不思議な感覚
玉三郎さん 白塗りして顔を書いてくところがすごく男っぽくてキリッとしてカッコいいの
もちろん色っぽくて美しいのですよ でも本当すごくカ…
35年前かあ…40歳の玉三郎さま…美しい。
ドキュメンタリーのようでもあり、架空の物語のようでもあり。
屋形船でのシーン、ステキ。
二人組の男性のポマードヘアじゃない方、銀縁メガネの人と恋仲?な…
言葉数が少ない作品だった。
だからこそ発せられた言葉一言ひとことが
意味を持ち生きていた様に思う。
この作品を通して「芸術」とはなんなのかを
問われているような気がした。
私自身その答えは容易には…
🄫1995 T&C FILM AG / EURO SPACE