真保裕一の同名小説を、「謝罪の王様」、「あやしい彼女」の水田伸生監督によって映画化されたタイムリミットサスペンス。水田監督といえば、近作の「ゆとりですがなにか インターナショナル版」もそうですが、コ…
>>続きを読むモリカケ事件を彷彿とさせるお話。
政治家が利権絡みで汚職を行い、その政治家の孫娘が誘拐されて、お前の罪を自白しろというあらすじ。
汚職の暴露などでどう動くのかとかで序盤ワクワク感はかなりあったけど、…
汚職政治家の孫娘が誘拐されて今までに行った罪を暴露させられる話。
スケールがデカそうに見えて地元の橋の建設計画だけにとどまっているこぢんまりとした案件のみ。しかも、冒頭からわかりきっている話。
し…
「おまえの罪を自白しろ」製作委員会