演出はいい
演技もベテランから若手(清原果耶、中川大志)まで上手い。
ストーリーも面白い、が、ベースになっている落語の人情噺にはない、復讐譚の部分がどうもつけ足しというか、分裂しているというか。復讐…
白石和彌監督がこのような古典的な題材を撮るということ自体に驚かされた。しかし単なる落語的な人情噺に終始するのではなく、主人公の底に眠る狂気の部分にフォーカスを当てた構造は、なんとも監督らしいアプロー…
>>続きを読む柳田格之進のストーリー最後に急に来たね
(落語)
斎藤工アクションに切れがなく練習して無さすぎるのでは?と思った
セクシーなだけじゃん!
素人が適当に刀振ってるようにしか見えず
草彅は悪くない…
草彅剛と國村隼が仲睦まじく碁盤を囲むシーンがなんか恋愛映画みたいな演出でウケる。
娘と二人、貧乏長屋で暮らす浪人・柳田格之進は、ひょんなことから町人・萬屋源兵衛と知り合う。碁を通して柳田の実直な人…
もしも物が無くなったときに、「こいつが怪しい」と誰かに言われ犯人扱いされたら、無実を証明するのは難しい。
この作品はそれによって人生が大きく狂わされてしまった男の話、いつの世でも誤解されやすい人はい…
草彅剛くんかっこええなぁ
囲碁って全く知識ないけど、何となく強そうなんわかる。
ヒカルの碁見てる気分。
それでも根本は仇討ちな感じがいい。
武なのか知なのかははたしてわからない映画だけども
個人的に…
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