黒柳徹子さんの幼少期が分かって面白かった。
昔からお喋りやったんやなーって。笑
戦争前がすごく平和やのに一変してしまうのもリアルで切なかった。ロッキーはきっと置いていくしかなかったやろうからそれも辛…
このレビューはネタバレを含みます
ずっと観たかった映画
まっすぐで優しいトットちゃんと出逢えて、泰明くんも幸せだったんだろうなぁ
子ども一人ひとりを尊重するトモエ学園。子どもたちも生き生きしている。外部の子どもたちにケンカを売ら…
レビューし忘れ。映画館にて鑑賞。
原作ファン、というか黒柳ファンとして楽しみにしていた作品。絵本のような柔らかなイラストで丁寧に映像化されていまし。
また少しずつ戦争の足跡が聞こえてくるような、…
淡いハイトーンカラーの中で生きていたトットちゃんの世界から、徐々に色が奪われていき、最後は赤と黒に呑まれるのは物凄く絶望感があった。
個人的には「しっぽ」のくだりから運動会までのエピソードがお気…
最初小学1年生なら、あんな物かと思ったが多分マイルドにしているんだろうなーと。じゃなきゃ学校やめてくださいってならないし。小学1年で定期使って電車通学って凄いなと。女の子なのにトット助とか言っちゃう…
>>続きを読むなんてことない日常しか描かれていない。
戦争という大きな時代背景はるけれど、そこはあまり重要じゃない。
本当にただの日常。日記を書くなら「今日〇〇がありました」をこれだけ鮮やかに描ける表現力がとにか…
このレビューはネタバレを含みます
心温まる、ユーモアあり感動ありのよい映画。
戦時中の話はよく目にすることはあるが、戦争が始まる前から開戦までの流れというか時代の空気感を、子供の目線から知ることができた。
やすあき君(身体に障害の…
本はどうしても読む気にならないけど内容は気になると思ったら、ツイッターのリールで流れてきて、観ることに。
当時から多様性を認める価値観をもった小林校長先生がすごすぎる。
天真爛漫なトットちゃんの周り…
映画「窓ぎわのトットちゃん」製作委員会