子供時代を思い出す作品👧🏻
トットちゃんは好奇心旺盛で明るくて一生懸命でとても魅力がある✨
今色んなことに悩んでるけど、子供自体はこんなこと思ってたな〜とかこんなことが楽しかったな〜と浸れる場面…
原作を読んだのは、小学生の時。
自分が母親になり、子どもたちに勧めました。
この映画は、本を読む前に読むきっかけになったらいい。と思った。
本で印象に残っているのは、机パタパタと、おつりと、ロッキー…
作品を知ったきっかけはsnsでの切り抜き。
主人公トットちゃん(黒柳徹子)は無邪気で素直で真っ直ぐで破天荒で
確かに集団生活の中では馴染めない一面もあったかもしれない。今ほど『多様性』『個性』って…
ショート動画で部分部分見てたから、気になっててやっと見れた!
やすあきちゃんの泥だらけで帰ってきた時のお母さんどんだけ嬉しかっただろうか。
トットちゃんと2人の友情がすごく良くて、久々に映画を観て…
「いい」っていう言葉って非常に属人的な言葉だよなぁと。その人が何を基準にしているかによって変わるものなので、そういう意味はどんな子だって「いい子」になり得る、よな。世代的には結構前だと思うのだが、あ…
>>続きを読むまたしても声優が誰か全く気づかずに最後まで観てしまったが、トットちゃんがかわいらしくて、他の声優も、実際の俳優さんを想像しながら観るとまたたのしかった。
原作を子供時代に読んだが、あんまりピンと来な…
恥ずかしながら知らない作品だったが良作
日本の戦前や戦中と決して明るい時代ではないながら絵やトットちゃんを中心としたキャラクターの温もりを作品を通して感じる
アニメーションのクオリティーの高さ、…
この年代特有の純粋さを丁寧に描いている。
大人になった今、わかることも多くて。子どもだからわからないこと、言葉にできないことがたくさんあって。それを全身で受け止めて、全身で表現している姿に、あの頃を…
このレビューはネタバレを含みます
ノンフィクションなのは視聴後に知った。
泰明の死や物語の終わりがやや急なように感じたが、ノンフィクションだとすると逆にそういうものかと思える。
映像から当時の暮らし方や価値観が伝わってきた。観て良か…
映画「窓ぎわのトットちゃん」製作委員会