トットちゃんのお話。
『窓ぎわのトットちゃん』は、黒柳徹子さんの幼少期を描いた自伝的小説。
一般の小学校に馴染めないトットちゃんが、ユニークな校長先生が営む「トモエ学園」に転入し、自由な環境で友人…
良かったとにかく良かった。泣けもする、キュンともする、色んな感情が詰まった作品だった。実話だからすごく重くなるんだけど、実話だからこと泣けたりキュンとなったのかなと思ってる泰明くん×トットちゃん良か…
>>続きを読むこの時代、裕福な暮らしをしていた層のお話を知る機会が作品を含めあまり無いように感じていたので新鮮でした
優しく美しい絵柄と前半の心温まる穏やかなストーリーがある分、ラストの戦争が変えたものや奪った…
心を洗われるあの子供の純粋さ、自分の中から消えかかっていたあの感覚、でもあれは子供だからいいのかなと思った
あとだいぶ泣くので次の日予定入れない方がいい。
泰明ちゃんとトットちゃんの友達以上恋人…
原作未読
当時のおしゃれな生活を描く作品は珍しいと思う
トースターの形や朝に宅配で届くもの、ロープなしで犬を散歩させるなど、今と違う描写をとことん丁寧に描いていて、とても資料を集めてしっかり作った…
トットちゃんの話し方可愛すぎる♡
絵も可愛くて(ジブリぽいけど)子どもたちも可愛くて、大人も頼りになって、毎日楽しい!がたっぷり伝わってくるのにふと真剣になれば考えさせられる内容ばかりですぐに2回…
映画「窓ぎわのトットちゃん」製作委員会