墓泥棒と失われた女神のネタバレレビュー・内容・結末

『墓泥棒と失われた女神』に投稿されたネタバレ・内容・結末

考古学愛好家のアーサーは亡き恋人の幻影を追い続けて生きていた。
完全に邦画タイトルの間抜けさとポスターのポップな雰囲気に騙された。視聴直後なのに何を見たのか覚えていないし、どのシーンも印象に残ってい…

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ジョシュ・オコナーの泣きべっちょ顔とギター弾き語りのもの悲しいしらべか相まって、なんとも哀愁の漂う泥棒物語になっている
イタリアの貧しい田舎街で、嘆くことなくたくましく日々生きている人たちが微笑まし…

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なんだかよくわからないまま終わってしまった💦
主人公が命を落として、愛する彼女にやっと会えたってことなのか❓

何も刺さらなかった話はさておいて、ジョシュ・オコナーは良い役者だなぁ…😌
彼が出てるか…

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四隅が丸くカーブした画面で展開される、おとぎ話チックな、多分ラブストーリー。


舞台はイタリア。驚異的ダウジング力で墓のありかを探し出し、埋葬品を盗むイギリス人が主人公。でもどうやら、恋人を探して…

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幻想的な終わり方でエッと驚いたけど、ずっと美しい画の中で彷徨っているような心許ない気分だったので予想外にカタルシスがあった。このラストで一気に忘れがたい映画になった。

女神の像が誰のものにもならな…

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地中に隠れた墓を検知できる特殊能力を持つイギリス人、アーサー。彼を利用して墓を盗掘し、供えられた美術品の数々を売り捌いて稼ぐ村人たちも結局はバイヤーたちに搾取されており、抗えない構造の中にいる。

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女神の首を海に投げ捨てられた瞬間、彰佳とイエーーーイってアーサーに拍手した。真冬も夏も同じ服着てる主人公、想像してた映画よりもずっと暗いんだけど悲壮感がないのはイタリアマジックだと思う。

主人公アーサーは服役を終えて仲間たちが待つトスカーナ地方の村へと帰ってくる。彼には遺跡が埋まっている場所を感じ取ることができるという特殊な能力があり、仲間たちと共に古代エルトリア人の遺跡を掘り当てて…

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刑務所帰りのアーサーは地中に眠る墓を見つけ出す不思議な力を持つ。仲間たちと墓荒らしをして奪った副葬品を売り捌いて金を稼いでいた。そんな彼はベニアミーナの亡霊を追う。ある時発見した地下に続く穴は墓とい…

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だらだらと魅力のある作品で、ついつい観ていたら切ないラストに全部持っていかれました😭💦切ない💦

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