このレビューはネタバレを含みます
キービジュアルから思ってたのと違くて裁判モノだった。
隠されていたものがどんどん明らかになっていくのは面白かったけど、最後真実は知りたかったなぁ
見る人に委ねるって映画は五万とあれど、この話的には真…
このレビューはネタバレを含みます
備忘録
裁判のリアルを描く。裁判を経て、包み隠さず人間の汚い部分を見せられる。結局真実はわからないし、被告側は裁判に勝ったとしても、精神的苦痛や時間的な制約は癒えない。むしろ、夫を亡くした事実は何…
記録
原作とは違うが、アンディ・ウィアー「プロジェクト・ヘイル・メアリー」公開前にザンドラ・ヒュラー目的で視聴
✕✕✕✕
本作では“男女”逆転“女男”
日本でも生活の糸を引っ張っているのは女性…
実に難しい映画ではあった。かなりの賞を取っていたので鑑賞しましたが、現代での風潮など色々盛り込まれた作品。何を言いたいのか、何を伝えたいのがわかった気がします。
いつも韓国映画など見ていたのでこの様…
ボーダーコリーの演技…?
演技なのあれ?すごすぎる。
と思って調べたら本当に演技だった。まじですごい。瀕死状態のシーン真に迫りすぎて苦しかった。
ずーっとうっすらと母親への不信感がある中で展開し…
序盤から最後まで「登場人物の印象」の見せ方が緻密だと感じた。
硬派に見えつつもフィクション裁判の感が強いので、映画の流れに乗るまでに時間がかかった。
題名の『解剖学」』が医学用語のものではなく比…
©2023 L.F.P. – Les Films Pelléas / Les Films de Pierre / France 2 Cinéma / Auvergne-Rhône-Alpes Cinéma