瞳をとじての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『瞳をとじて』に投稿された感想・評価

4.0

長編を全然撮らない元映画監督=ビクトル・エリセの現状、失踪した俳優=情熱や才能なんかを丸々含めた「エリセ映画」と推測(アナ・トレントが俳優の娘役)。物語は弱くて無駄ばかり。この手の映画は大体嫌いだが…

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joe
4.3

ビクトルエリセをずっと勧められてて、やっと観た。

実は一度終盤で眠ってしまって、二度目をみたのだけど、題名の意味を少しずつ理解できるようになってきたなと思った。
思いふけるみたいなことって一体なん…

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yuyu
3.8

いぬかわいい。
最後、門のとこまで走ってくとことかもうたまらなく可愛い。

ミツバチのささやきもエル・スールも、めちゃくちゃ見たいですけど再生媒体が家になくて、、🥲やむなくこちらの作品から視聴。

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3.8

とても静かで美しい。
一つ一つの描写が丁寧で、ゆっくりとした気分で作品に没入出来る。映画館で、マックスがお前も掃除しろ、とミゲルに言う場面が好き。
映画愛の強い人々が描かれる作品がやっぱり好き。これ…

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どう老いるか それが問題だ

─答えを知ってる?

恐れも希望も抱かないことだ
kei
-
ドキュメンタリーの域。
陰影がすごい。
美しい画しか撮らない監督。
i
3.9
画面が美しい。なんでもなかった気がするのに何度も折に触れて思い出してしまう。
浅瀬
3.8
暗所での絵がとても綺麗で惹きつけられた
内容自体は面白いものでもなかったが全ての場面を丁寧に写していて余白がある良い映画だった。(流石に長すぎる気もするが、、、)

エリセ監督の「瞳をとじて」では閉じるどころか釘付けの3時間。ちょっとトリヴィアですが、「扇子言葉」は元はスペインで大流行した、扇子を使ったパーティーなどでのジェスチャー言語。僕の記憶が確かであれば、…

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note-director, actor
参りました。
こんなことやられた日には、若手監督、あとやりにくい〜。

ビクトル・エリセ監督、やっぱり只者じゃなかった。

まずはあのいちいち美しい映像。

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