女王陛下の007のネタバレレビュー・内容・結末

『女王陛下の007』に投稿されたネタバレ・内容・結末

テレ東録画

珍しくハッピーエンドではなく、幸福の絶頂からどん底の哀しみのボンド、、、

(今回のジェームズ・ボンド)ジョージ・レーゼンビー、なんか身体能力が高そうに見えないし。
が、しかし、だからといって、いくらなんでもキルト着せちゃうのは、ちょっとなー。

ハーレム?娼館?あぁ、アレ…

>>続きを読む
アルプスが絶景。スキーしてボブスレーして。結婚してすぐに奥さん殺されちゃう。マネーペニーの涙。Mのいうこと聞かず、勝手なことしまくる。秘書役のおばさんが好き。研究所がハーレム、この世界観もよい。
26/6/5 午後ロー ★
2代目ジェームズ・ボンド
ボンドも結婚するんだと思って見ていたら、衝撃のラストでした!

イギリス秘密情報部のM(バーナード・リー)から、
スペクターの首領ブロフェルド(テリー・サバラス)の捜索を命じられた
007ことジェームズ・ボンド(ジョージ・レーゼンビー)。
ブロフェルドの捜索をし…

>>続きを読む
二代目のジョージ・レーゼンビーは初めて知った。顔はイマイチだから、これ一本のみなのか?

話はこれまで通り、まあまあ。

ジェームズボンドって結婚願望あったんだ…

パラメータ全部自分の運に全振り
やっぱりどこをとっても詰めが甘いと思う

その結果が…なんちゅう終わり方だよ
ドアホが!ボンド本人しかも家族を持つならもう…

>>続きを読む

シリーズ6作目。ジョージレーゼンビーって人全く記憶になかったけど、本作一本だけのボンドなのか。アクションもしっかりしてたし、悪くなかった。ショーンコネリーの方が愛嬌はあるかな。

前作までの流れで感…

>>続きを読む

ジョージ・レーゼンビーのボンドはヒロイックで超人的な感覚がした。
アクションは一動作でカットが切り替わるので一カットが短く、更にメリハリもあまり無かったので好みじゃない。
相変わらず見どころは沢山。…

>>続きを読む

2代目ジョージ・レーゼンビー作品

全体的にラブロマンスにフォーカスされてる印象
ボンドガールいっぱい出てくるよりも1人にフォーカスが当たっていた方が登場人物覚えやすくて、人物描写も丁寧になるのでこ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事