バブル崩壊、金融自由化により、東京🗼郊外の庭付き住宅🏠に、おっとり妻瑞穂斉藤由貴と一人息子充、温厚な妻母水原郁子藤村志保と同居の、エリート証券マン韮崎絋佐藤浩市も会社🏢倒産のピンチ。其処に、食堂を営…
>>続きを読むあぁ、なんて良いんだ。
最後のひよこのところ泣けちゃった。ずるすぎる〜!
悲劇も遠くから見れば喜劇に!
公園で浮浪者父ちゃんを見つけるシーンとかぷぷって笑っちゃうし、おかしなチャーミングさが散りばめ…
現代のおとぎ話、という言葉が似合う作品である。
優しく、なにかを包んでくれているような作品。
相米作品は何作も観てきたが、『セーラー服と機関銃』のような角川映画であったとしても、『ラブホテル』のよ…
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ベタ、を物語るのが上手なと思った
西加奈子が「人間はベタ」と言っていた。まさに晩年の相米慎二はそのことに気づいてこのベタな物語を敢えて作ったのではないかと思った。
主人公の前に、急に死んだはずのお…
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☆本作キャッチできたので、相米コンプリートまで、残り一作となりました。愛しい女(1986)をカウントすると、あと二作ですが。
☆藤村志保の追悼特集で、本作キャッチするとは!
☆相米作品としては、ウェ…
そうそうそう、こういうのを観たかった!
相米慎二監督作品4本目。
軽めで温かいホームドラマ。
ちょっとコメディ寄り。
でもリアルと言えばリアル。
全編を通しての優しく柔らかい空気感がとても好きだった…
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風呂を覗いた時点でアウトだろ!
と思ったけど、満くんと遊んでる時とか
軽快な音楽、満くんのハプニング(か分からない転けたやつ!)全体見てると許せちゃう感じがじんわり出てきてなんちゅーか、、みたいな
…
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