濱口竜介監督脚本
登場人物は便利屋の巧、娘の花がメイン。
長野のとある村に住む2人はいつもの日々を過ごしている。
薪を割る、花を迎えに行く、2人でご飯を食べる。
たまに近所の人とご飯を食べたりする…
衝撃の結末。数ある伏線に意味ありげ描写。
色んな考察が飛び交う作品にあえて仕上げているように感じますが、1度見ではつかみきれない作品でもあると思いますのでこれから何度か鑑賞するでしょう。長い付き合い…
見始めて最初は
あぁまたこの監督のこのテンポ…
耐えなければ…
と、やや気分が落ち気味に(笑)
でも途中からは釘付け
さすがです
結果、今までの濱口監督作品で
1番好きな作品となりました
冒頭、…
わからない、とにかくわからないけど、何かすごいものを観たという気持ちは残った。これをおもしろいと言っていいのかどうか迷う。今まで感じたことのない言語化できないような不思議な気分。
もしかしたら、解…
「悪は存在しない」、ならば善も存在しない。つまり審級が存在しない。では何が存在するのか。自然が存在して、現実が存在して、身体が存在して、生活が存在する。あるいは〈自然=現実=身体=生活〉が、ただひと…
>>続きを読む工務店の兄ちゃんがアイコス、匠さんがアメスピゴールドを吸っています。そうでしょう、全くもってそうでしょうね。
何故か視聴中に頭の中でThe VerveのBitter Sweet Symphonyが流…
私には良く分かりませんでした。
特にラストシーンの方は何故??何で?って感じで、結果何が言いたかったのか?と。
私の理解力が乏しいのか、皆さんの理解力が高いのか……
目立った役者さんも居ない中…
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