80年代後半の日本のTVドラマ観ているようだった。BGMも、当時流行りのシンセ音ジョルジオ・モロダーばりの…。そして遂にTOP-GUNが流れる。「アー、やっぱりあの頃はこんな感じか~」妙に納得してし…
>>続きを読むウォン・カーウァイの監督デビュー作だが、当時僕の住んでた地方一の大都会の映画館には来ず、ビデオもレンタル店に置かれず、『恋する惑星』の大ヒットにより低価格再発売ビデオが出た後になってからレンタルビデ…
>>続きを読む王家衛が抱えるえぐみを、一作目に全て注ぎ込んでいる気がする
憐れみやお情けではない、筋の通った漢の"情"というものを感じた
邦題はラストシーンに引っ張られすぎていると思うが、それがアンディの答えだと…