おもしろかった。
みんな見たほうがいいんじゃないかな。
あの寄贈品にはぶったまげるよ。
もってかえれるの?違法だよ笑笑
素晴らしいお返しものだよ。
平和がいいな。
お金の価値すら意味がない気も…
面白かった〜!
ブータンは何故幸せの国なのか、真似すれば日本もなれるんじゃないの?と幼い頃思ってた。
でも、根本的に違うことを痛感でき、共感もできるとてもいい映画だった🇧🇹🔫
007の流れからの…
黄色は国王陛下の色。
面白くてびっくりした。国王が行政から退き民主主義体制になったが国民が民主主義も選挙も知らないという導入から一気に引き込まれた。国が違うと、こうも前提が違うのか。模擬選挙が行わ…
【2006年、ブータン国王が退位し、国を民主化するために「模擬選挙」を実施することになる】
民主化に馴染みのない人々が戸惑う中、あるお坊さまが弟子に「銃を1丁持ってきなさい」と命じる
というおと…
パオ・チョニン・ドルジ、2023年。
ブータン初の民主総選挙と、お坊様と鉄砲。
『ブータン 山の教室』(2019)の監督。
これらがどう絡むんだろうと楽しみにしていた作品。
タイムラインでのリマ…
【近代化が良いか悪いか私には分からない、たが物事は正しくあるべきだ】
フォロワーさんのレビューで本作を知りかつ監督も『ブータン 山の教室』の人なのでめちゃくちゃ気になって、たまたまGEOで見つけの…
ロケ地がブータン。
それだけで観てみたい心が動く。
現国王夫妻が新婚時代初来日し、お二人の美しさと共に慎ましやかさ、謙虚さの滲み出るお姿は日本でも大きな話題になった。
かつて97%の国民が(幸せ)と…
このレビューはネタバレを含みます
2006年に国王が退位し、民主化へと転換を図ることが決まったブータンのお話。
ブータンの田舎の村の村民は民主化や近代化に興味がなく、今の生活で十分幸せなのに何を変える必要があるのかと問う。
民主化や…
Dangphu Dingphu: A 3 Pigs Production & Journey to the East Films Ltd.