三島有紀子監督自身が6歳の時に大阪の堂島で見知らぬ男に性暴力を受けた事件をモチーフに、「性暴力と心の傷」というテーマで作られた映画だそうだ。
箱舟をテーマに、3人の主人公たちの罪と許しのストーリ…
事前にあまり情報を入れず、性被害が題材ということしか知らずに観たんだが、3つの物語を描いたオムニバス的な映画だった。三島有紀子監督が47年前の6歳の時に受けた性被害の記憶をモチーフに作った自主映画だ…
>>続きを読むう〜ん、なんか世界観にあまり入り込めず。。
1章から3章までのオムニバスからなる作品だけど、私がアホなこともあって2章がよくわからん…
1章はカルーセル麻紀の鬼気迫る演技におぉ〜と思ったし、3章のあ…
離脱
男性器を切除したからって即男性でなくなりはしないだろうし、ましてや女性にもならない。この人は女性になりたかったわけではない(男性であることを嫌悪した)はずなのに何故胸をつくって(一般的に…
三章に分かれたオムニバス
どれも雰囲気が湿っぽく終始沈んだ感じで、カルーセル麻紀は映画というより舞台感の演技、見たままの独特さ。二章はよくわからなかった。三章は一番わかりやすく描かれていたようにも感…
解かるけど…解かるんだけど…解かるまでに時間を要する。
なんだろバランスが悪いのかな。
単純に私が鈍いのかもしれん。
第一章。
カルーセル麻紀さん 綺麗だわ。普通におばあちゃん…なのに娘は「お父さ…
1部 カルーセル麻紀さんの怪演が見れたのはよかったです。が、お節料理と残された娘とのシーンは、距離感がうまく消化されていない。不要なのでは?
2部 いらない。前後の話との共通点もなく、娘の妊娠結婚も…
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