『男たちの挽歌』『フェイスオフ』のジョンウー最新作。
ギャングの抗争に巻き込まれ、息子と自身の声を失った父親の復讐を描く、ほぼ全編セリフなしの復讐劇。
御年78歳、闘病生活を乗り越え20年ぶりに…
最初の敵を拘束して自分の家に連れてきて、色々情報を手に入れようとした。
しかし、逃げられ格闘になり足をひどく刺されてしまった。
かなり弱くて、これから大丈夫か?と思った。
その後は足の怪我はほとんど…
男のヒロイズム。自己犠牲をともなう崩壊の美学。
ジョン・ウー作品の根底に流れるテーマだ。
胃もたれするようなジョン節があちこちの場面で表現され、本作があたかも遺作のような印象さえ持った。やりたい表現…
復讐劇の教科書みたいな作品
特に何もバックボーンのない主人公が
目標スケジュールを決め
自らを鍛え上げ(成長力はS)
おっと格闘だけでなくドラテクもだ
さらに初めてのお使いならぬ
初めてのお抹殺…
殺しは静かにやってくるぶりに一言も発しない主人公!そして狼よさらばや狼の死刑宣告ぶりの過剰なヴィジランテっぷり!ギャングの抗争に巻き込まれ息子を失い、自身も喉を潰されて声を失った男の壮絶な復讐劇!ジ…
>>続きを読む南米?アメリカ?どこだろうか。
ギャングの抗争が日常の街。
冒頭から主人公キナマンが可愛いセーターを着て走る姿がとらえられるが、血飛沫を浴びた様子、、、。始まりはインパクトあり👍。
一般家庭の父…
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