序盤の密室での古典的ホラーから社会風刺の効いた展開に。振り幅凄!60分とは思えない濃厚さ。ハヤトくん波瀾万丈にも程があるでしょ。
幽霊船長の正体がまさかの…
色からしてヤバそうなボアジュースは今な…
石ノ森章太郎は筆が早いとトキワ荘の仲間たちから評判だったそうだが、石ノ森原作のこのアニメを見るとおそらくあれこれ悩んで描くタイプではなく筆の勢いに任せて描く荒木飛呂彦のような天才肌の漫画家で、早いの…
>>続きを読む60年代近未来風のクリーンな未来観の中、勇敢で快活な冒険少年ハヤトくんが悪い大人に揉まれつつ大活躍する活劇アニメ。中盤の巨大ロボットによる市街地大破壊は怪獣映画みたいだし空飛ぶ帆船型の大戦艦の活躍に…
>>続きを読む 何十年ぶりかの再視聴。テレビでもやってたが映画館でも観た気が、、東映まんがまつり、、1969年当時じゃなくもっとあとリバイバルとか??
当時としては素晴らしくクォリティーの高いアニメ。街に巨大ロ…
こりゃ面白い
80分行くか行かないかくらいでこれをやっていても凄いなあとなるのに、まさかの60分。なんて密度だ
何とも言っても少年の勇敢さ!
一々ウジウジすることなく映画を引っ張ってくれるので全く停…
古いからか短いからかは分からんけど、流石に展開が粗い上に唐突すぎる気がする。けど、キャラクター達のまあまあ容赦ない退場と立場の逆転により一応謎が解けていく脚本や、展開ごとにシフトチェンジしていくジャ…
>>続きを読むオープニングというか見る前に抱いていたイメージとは全然違う作品であることにビックリ。ホラーな感じなんだろうなぁとか思ってたらえ?どういうこと?っていう展開に困惑しているとまた二転三転して行って、は?…
>>続きを読むWikipediaの『空飛ぶゆうれい戦』のページにある「ストーリー」という項目で、最初から最後まで、この映画のあらすじが仔細に語られているのを2026年5月31日現在は読むことができます。その文字数…
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