依存的で不健全な2人のそれにより更に燃え上がる純愛を描いたクィアロマンススリラー。
冒頭から掴まれる演出や先の読めない展開の数々、超絶カッコいいクリステン・スチュワート筋肉ムキムキのケイティ・オブ…
このレビューはネタバレを含みます
若干ながら本編の結末を匂わせる文があるため伏せておきます。
今どこかで戦っているあなたへのソナタ
A24から再び力強い作品が送り出された。日本に来るまで時間はかかったが本当に観れて良かったと思え…
出会い触れ合いすれ違い衝突し触れ合う多幸感溢れる瞬間が連続するクィアロマンスにより私のロマンス筋が膨れ上がった。自身の欲望と大切な人の為に何かをしたいという尊い気持ちが入り乱れた結果の愛の勝利にただ…
>>続きを読むまずキャスティングが神も神。説明しなくていいところの端折り方も中々イカしてる。
「アメリカの田舎」、「男性性の継承」という大好物なテーマが揃ってる一方で、登場人物のセクシュアリティが物語の枝葉に過…
理不尽な暴力や圧力への女の反抗を、映画らしく清々しく見せつける。冒頭からエンドロールまで音楽も良くて、"その後"を見たくなる不思議な魅力…!
少しグロめな描写はあるものの、中毒性が高いのは根底がロ…
めちゃめちゃ面白かった。見終わりたくなかった。
いつまでもこの世界の中にいたかった。サントラもすごくいい。
配役が完璧。もちろん、エド・ハリスも含めて(笑)。ルーなんて演技しているとは思えなかった…
THE RIVER独占試写会にて一足先に鑑賞。
1989年、トレーニングジムで働くルー(クリステン・スチュワート)は、夢を叶えるためにラズベガスに向かう野心家のボディービルダー、ジャッキー(ケイテ…
レズビアン映画と銘打ちながら、「禁断の愛」や「痛み」を主軸に据えない作品は珍しいよね。
これはどちらかというと家父長制と女たちのはなし。社会構造に適応しようともがく姉と、抗うルーと、奔放で男の目線を…
ムービーウォーカープレスの試写で。
クィア筋肉スリラーみたいな情報だけ得て、大丈夫か?と思いながら見に行ったが、予想外に良すぎた。
まずクリステン・スチュワートがレズビアンの役なのですが、かっこよす…
MOVIE WALKER PRESS試写会にて1週間
ほど早く観たが、、A24がめっちゃA24
してた‼️😆
キャスト陣に関してミッションファイナル
レゴニングにて印象に残ったケイティ・
オブライ…
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