スーパーの女に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『スーパーの女』に投稿された感想・評価

1996年公開。
1996年といえば、『ポケットモンスター赤・緑』が発売され、TVドラマ『ロングバケーション』が放送され、Mr.Childrenが『名もなき詩』、スピッツが『チェリー』を発表(私は今…

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もあ
4.0
やっぱり傑作でした。
スーパーを立て直す話。

伊丹監督が生きていないのがおしい。
4.0

近所に激安スーパーが出来てさあ大変、このままじゃうちは潰れる!
そこに救世主(主婦)が現れて上手くいくお話。
スーパーの色々な一面が知れるのが面白いし、闇もある。
ただ、激安よりもお客様第1主義が大…

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4.0

このレビューはネタバレを含みます

宮本信子が客から店員になってお店を盛り上げていく。客目線から始まることや豆知識が散りばめられてるから話がスッと入ってくる

津川雅彦は事なかれ主義のようで1人だったら、ライバル店の買収工作や従業員の…

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4.0

スーパーマーケットという身近でミクロな世界の中で繰り広げられるドタバタが面白い。かと思ったら、終盤にとんでもない方向に舵をきって、ド派手になる。身近で小さい世界から一気にスケールが広がっていく振れ幅…

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tomo
3.5

スーパーという身近な題材を使い、安売りのカラクリや現場の問題をテンポよく描いた、伊丹十三らしい娯楽映画。

観ていて『県庁の星』と同じような「現場改革もの」のフォーマットを感じたが、こちらが10年前…

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平成初期の明るく楽しい気持ちになれる映画
宮本信子と津川雅彦の名コンビが素晴らしい
鮮魚コーナーの職人高橋長英が渋くて良い味出してた
はる
3.8

結構よかったなー!倒産間際のスーパーを救う女のストーリー。ザ・昭和のノスタルジックな雰囲気がよかった!

卵を落とす女があまりにもわざとらしくておもしろ笑笑笑

ストーリーもかなり王道って感じ。魚の…

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BOB
3.9

スーパーマーケット「サミット」及びオール日本スーパーマーケット協会の全面協力のもと制作された、伊丹十三監督の社会派コメディ。

激安店の出店により経営危機に瀕するスーパーの専務が、幼馴染である主婦の…

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伊丹十三監督作品。

潰れそうなスーパーマーケットを再建する話。

原作は当時スーパーマーケットのサミットで社長を務めていた安土敏さんの著書を参考にしているので裏側の描写が凄いリアルで面白い。

役…

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