たまらん!!!!
ハキハキと正論で勝手に進めていく花子最高!
スカッとする!!!!
スーパーでこんな笑えて感動する映画作れるの天才すぎる
魚の職人
スーパーで働いてる自体悔しいと思うけど、
花子に…
わかりやすく、コミカルで、面白い。それでいて無駄な台詞が一切ない、よく練られた台本。
役がめちゃくちゃ多いにも関わらず、それぞれのキャラが立っているからゴチャついていない。展開もメリハリが効いてい…
『マルサの女』と並んで大好きな映画です✨
以前NHKの番組で、伊丹作品は「身近にあるけれどよく知らない世界を描いている」と云われていましたがこの作品はまさにそれだと思います。
お客様を一番に考える…
このレビューはネタバレを含みます
スーパーを舞台にした群像劇。宮本信子の切れっ端の良い演技と津川雅彦のキャラクターが相変わらず伊丹作品に本当にハマっていて、真面目なシーンもどこかコメディタッチで描かれるマルサ節満載の良い映画。
小…
8月から11月にかけて伊丹十三作品を観てきた。もう安心安全の伊丹十三という感じ。スクリーンが開く時点で笑う体制が整ってる。お仕事映画と心地いい夫婦漫才がちょうどいバランスやったな。
俺もスーパー好き…
魚捌きながら将棋指してるのが笑ってしまった。
後半、演説をしてその場にいる人を説得する、という場面があるのがなんだか『十二人の怒れる男』めいていた。この時期の日本映画には少し珍しいシーンな気もする…
スーパー大好き宮本信子が経営難に陥った津川雅彦の店に雇われ大改革!
そもそもスタート地点から環境が酷すぎて笑う。スーパーマーケット協会協賛でここまで負の面を押し出して問題提起してるの凄いし面白い。
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