急に観たのを思い出した。
割と淡々としているけど
親子のやり取りにクスっとしたり。
ホロコーストってだけで
やっぱりギュっとされるし。
全体的に嫌いじゃない。
劇場での鑑賞でしたが
クスっと…
思い出したくない過去を教えてほしいというのはエゴかもしれないけど、その痛みを知ることができないのは寂しくもある。ちょけたり目的地を変更したり、自分と向き合っていくれてないように感じても父は父の方法で…
>>続きを読む1991年、両親の故郷であるポーランドにやってきたルーシー。父親のエデクとともに観光をしようとするも、せっかく立てたプランはことごとくエデクに邪魔されてしまい……?
予告からは喧嘩しつつも交流を深…
このレビューはネタバレを含みます
●やはり『リアル・ペイン(2024)』と"被る"。
●こっちの方が、登場人物には感情移入しやすい…かも。
●アウシュビッツから生還した人による『アウシュビッツの案内』は迫力がある。
●オススメ…
列車乗車に躊躇する顔で最早良いよね。
嫌な思い出を上回る家族の愛の遺産。
戦争の混乱で仕方ないけど、勝手に住みつくポーランド人はクソ。
【字幕版】
○′26 1/16~単館公開: 伏見ミリオン座<名…
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ホロコーストを生き抜いた父と、その娘の、ポーランドの旅。
豪快で明るく、誰ともすぐに友好的になれる父。友人だというタクシー🚖運転手と友人歴は数日前、旅の始まりから。さすが✨娘のルーシーも父に似ている…
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3/10山形フォーラムで「旅の終わりのたからもの」を観てきました。
ポーランドへホロコーストを巡るたびに行く映画といえば「リアル・ペイン〜心の旅〜」という映画がありましたが、今作はアウシュビッツか…
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2024年ユリヤ・フォン・ハインツ監督作品。久しぶりのキネマミュージアム。
ポーランド生まれのユダヤ人の父、アメリカ生まれの娘が親子旅行に選んだのはポーランド。父はアウシュビッツ強制収用所での辛い経…
劇場2026-17 D
『リアルペイン』をご覧になった方はぜひ鑑賞をお勧めします。対となった作品と考えると良いかと存じます。
対とはいうものの、勿論全く違う味わいもあり、しっかり魅せられました…
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