#tremenscinema2026
父と娘でポーランドを旅する。父はホロコーストの生存者で、故郷やアウシュビッツをめぐるが、父は楽しげで調子はいいが、父と娘には不自然な距離感がある…。
思えば私の…
2026.01.23
前回レビューした「システムクラッシャー/家に帰りたい」につづき、ドイツ製作の映画1本をレビュー🎬️✨️
公開館数もさほど多くはありませんが、その分だけ普段あまり行かない映画館へ…
今年初の負け試合.即ち,泣いたので私の負けです.こんばんわ.三遊亭呼延灼です.
予告の段階から,粗筋は予想はされていたんですよ.少年期にアウシュビッツに収容されていた父親.その後ニューヨークに移住.…
このレビューはネタバレを含みます
1991年。ルーシーはホロコートを生き延びた父のエデクと共に、ニューヨークからワルシャワを訪れた。母の死から1年が経ち、両親の生い立ちに興味を持ったルーシーは、旅を通して父が蓋をしていた過去を知って…
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父娘のルーツと失った物を探す旅。
陽気な父の裏には悲惨な経験が...
同じポーランドでのホロコーストを巡る旅の『リアル・ペイン』より見やすかったかな?🤔
で...
やっぱり"アウシュヴィッツ"と"…
NYに住む父娘が家族のルーツを探る旅に
出る中で、ギスギスしていた親子の絆を取り
戻していくというコメディ・ドラマです。
家族の中で唯一ホロコーストを生き抜いた父
は娘に戦中の悲惨さを語りたがりませ…
親子の距離感を、両親のアウシュビッツ体験と絡めて、丁寧に静かに紡いだ物語。事実に基づいて、センセーショナルではなく、他にもこのような家族が多くいたことを想像させる。
日本でも自分の戦争体験を生前なか…
1991年。NYで生まれ育ったルーシーは、父エデクと祖国ポーランドを訪れる。ホロコーストを生き延びた父と、家族の記憶を辿ろうとする娘。二人は旅の中でアウシュヴィッツを訪れる。ルーシーはエデクの過去と…
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昨日、隙間時間を作ってキノシネマに滑り込みました。
邦題は【旅の終わりのたからもの】です
旅❗終わり❗たからもの‼️
この三つのパワーワードよ😂
なんか感動しそうじゃないですか。
事前にSTO…
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