このレビューはネタバレを含みます
無量大数の登場人物の中に
ぶっとい伏線が1本🔎
回収の仕方が切なくも
味わい深くて好きだった😭
"ミステリー“を楽しむというよりは
群像劇を堪能し尽くすに限る🏰
貴族って大勢でつるんでるわりに
暇を…
キャストの数を減らした方が良くない?
群像劇で登場人物が多く、いつでに似た人、似た髪型が多いので認識できない…
少し認識でき始めた頃には、終わっていた
皆んな使用人は、ほぼほぼ、タバコスパスパ
…
館の主人はなぜ薄汚いボサボサ犬を抱っこしてるんだろう。貴族じゃないことで妻に見下されまくってるからマルチーズじゃ不釣り合いだからか。夫をイビリ、犬を蹴りつける裏で、使用人に心の広い雇い主の風格を見せ…
>>続きを読むアガサクリスティの文字が拝見したので観賞。登場人物多すぎて入り込めず途中でネタバレを読んでやっとこさラストの2人のやりとりも納得出来る迄になる。もう一度観たらと思うが、観たい作品ありすぎて無理。まぁ…
>>続きを読む過去鑑賞
1930年代、大きな屋敷、大富豪、多数の登場人物、そんな中で起こる殺人事件。まるで大好きな作家アガサ・クリスティーの小説の世界に入り込んだかのよう。が、殺人を犯したのは誰かという謎解きより…
スティーブン・フライの絶対に事件を解決させるはずがない風体と、登場人物たちを屋敷に留めておき「妊娠」の主題を浮き彫りにさせるために殺人事件を描く感覚が良い。冒頭のマギー・スミスが乗っている車からガラ…
>>続きを読む家事使用人と貴族の間にある階級の話。従わせる者が幸せとは限らない。もちろん従う者も幸せなわけではない。急転直下火サスパートに突入してからはエンディングまで妊娠を巡るメロドラマ。遠い過去は語るに留まる…
>>続きを読む