無駄描写が多い割に必要な描写が無い。特に誰も好きになれない。賊も数人強い人がいるだけなので4〜5人+αの賊軍といったところ。やたらと生首が好き。爆破するなら一網打尽にしてください。結局戦闘して何人も…
>>続きを読む切ない戦いだった。一体何と戦っていたのかと虚しくなるけど、皆覚悟している分命の終わりに人のためにぶつかって散っていくのがなんとも武士らしい。。
まさか生き残るのが彼らとは。
戊辰戦争下、幕末にこう…
性的なネタに死ぬほど嫌悪感を抱いたから好きではないけど、その他の部分では楽しめた『十三人の刺客』を思わせるタイトルで期待したが、正直凄く普通だった。名脚本家笠原和夫が残したプロットを元に作られたら…
>>続きを読む戊辰戦争の頃の地方での戦いを描いたお話。
個人的にはアクションシーンの見応えがあって面白かった。
罪人たちの個性が生かされていてよかった。
もう少し各罪人についての情報とか話が書かれていたら感情…
長岡藩の人間なので見方が違う。新発田は本当に裏切り者。河井継之助が会津藩を説得しようとしたけど慈眼寺での寺村との交渉決裂で城下はボロボロになった。新発田が早く来てくれたら救われたかも。会津の人がいま…
>>続きを読む泥臭い戦いが迫力があって良かった!
生々しいアクションや表現が良かったし、
史実に基づいた流れなのでちょっと知識があれば楽しめる作品
ただ画面がやや暗めなのと混戦が多いので
誰がなんだって?って…
面白かったです。時代が劇的に変わる時というのは、理不尽な扱いを受ける人も沢山おられたのだろうと思います。理想は最低必要減だけの犠牲がベストでしょうが、流れ弾に当たってしまうというか、巻き込まれてしま…
>>続きを読む©2024「⼗⼀⼈の賊軍」製作委員会