親友って
お互いに、最も正直な自分でいられる相手
なのかなと
この映画を見て、改めて“親友”について考えさせられた
あと、このドキュメンタリーの独特なところは、撮影している側が質問をして…
ドキュメンタリーというにはあまりにも構図が綺麗で、フィックスによる静物的かつ適度な距離感が、構図を決めるという主観性を客観性にうまく偽装している
ほんまにドキュメンタリーなんかどうやってこんなにう…
ショートの評判の良さそうなのを観る
ギヨーム・ブラック監督作品
『宝島』とか観たことある人多そうだけど
私は本作がはじめて
フランスの町の女子高校生の日常
3人の友達のなかの2人のやりとりがメ…
素晴らしかった。ドキュメンタリーなのに下手な映画よりも映画。撮影、編集の妙。誰の思春期も記録するだけで映画になるのかも知れない。悩み深き人生のはじまり最初の一歩。「ともだち」から「友達」になり、言動…
>>続きを読む一応ドキュメンタリーということらしい。全部が全部ドキュメンタリー(リアル)だとは思えないけれど。
でも、こういうのも青春だなとは思う。だらだら答えが出ないようなことを学校の階段で喋ったり、先生に言…
・ダメージデニムを「通気口」という先生のユーモア。
・本当にドキュメンタリーなのか?複数のカメラが被写体を追っている。
・イリナと男の子のランニングのショットが美しい。
・転校が多く流動的な生…
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